やっぱり普通の関数と思想は一緒で、意味の単位で分割することとその再利用性を考慮することで一致してると思った。マジでhooksのための関数ってくらいでしかないなって
遅延読み込みがコンポーネントにも適用できるって知らなかった 使い所が結構むずい気もしてて、そもそもシームレスに読み込めない様な、ある程度ローディングが前提になってる重いコンポーネントの描画とかになるのかな
意外と組み込みの数少ないな 細かいやつも使い分けられる様にしたい
雰囲気で使ってたからちゃんと理解できてよかった。 createContextが静的なメソッドでReactのライフサイクルの外にある事も分かったし、そこから親方向に辿っていく流れも理解できた
ディープコピーとかwebに限らずjs全体で標準化されてもいいのにと思った。何でWindowオブジェクトとメソッドなんだろうか。 循環参照も移譲もできるのリッチで良い。 移譲とか使う場面思いつかないけど、いつか電流が走る日が来る気がする
BigIntが意外と整数値と同じように演算できることに驚いた 単項プラスと符号なしビット演算くらいしかできないもの無いんだな。 toStringの挙動謎すぎる。 あと暗号処理でタイミング攻撃に使えるのおもろかった。
基本知ってる内容だったけど、ルートプロップヘルパーは初めて知った。 ただ、slotが多い場合とかにしか使い所ないのかなとも思ってしまったので、活用法とかあるなら知りたい
今までトリガーとなるコンポーネントにダイアログの定義も入れていて、DOM構造とUIが一致してないのが気持ち悪かったけど、これ使えばそれが解消できてめっちゃ嬉しい。 ただ、逆に言えばdom構造を揃えるためだけに複雑性を上げる様な事するだけの価値が本当にあるのかはちょっと怪しいかもと思った。フォーカスの追従考えたりとかの配慮が必要になるんだとしたら、ある程度DOM構造のずれを諦めた上で、誰でも書けるコードであることを維持するべきじゃないかなって
最初読んだ時は何だこれったなったけど、もう少し色々調べていったら「ライブラリの内部でオブジェクト参照を持ち続けることでGCが機能しなくなる」っていう問題があると分かってなるほどねとなった。 ただ、結局ライフサイクルが不定だと用途は限られるし、一般的に採用されるものでも無いんだろうなとも思った
今まで自前で実装する必要があったものが標準化されて楽になっていくの本当にありがたい。 もはやjsすらいらなくなるのでどんどんHTMLがリッチになっていく。まぁ実際はweb apiだから、jsから完全に剥がれてるわけではないと思うけど
jsでバックグラウンド実行を可能にするやつみたいなイメージでいたけど、具体を初めてちゃんと読んだ気がする。実際のユースケースとか内部の仕組みとかがあんまりまだ分かってないからもっと知りたい
ざっと読んだ。ヘッダーの一覧がまとまってるから全部読むのはあまりにも無理すぎたので、個々のヘッダーのページを推薦してもらえると良いのかなと思った
反変性がちゃんとわかってなかったけど今回ちゃんと理解できたし、クラスとかジェネリクスがメンバ単位でしか互換性を判定していないという事実が勉強になった 完全理解
最近調べてたけどここからリンクされてる関連ページも読んでより理解が深まった。 結局純粋なreactじゃないと過剰なメモ化されたりして辛い
静的なものと動的なものがあってそれぞれで使い分けがあることを理解した pages routerの時はimage responseとかじゃなかった気がするけど、どうやってたっけな
トランザクションの概念は知ってたけど、セーブポイントについては知らなかったので勉強になった。セーブポイントは繰り返しとかで大量に実行したい時に一部をスキップできたり便利な事も分かってよかった
css何も分からなかったら便利なのかなという気もするけど、セマンティクス理解してる人はcss書けるのではという気もしている。 あと、全部生成AIが書いてくれるからcss気にしない人は全任せすればいいもんな
配列を展開する際に、infer使った方が拡張性が高くなる事を初めて知れて良かった。 あと、extendsが代入可能性の判定を行っていることにあんまり気付いてなかったから型引数とconditional typeに出てくるextendsが別物に見えてたけど、それも統合して考えられる様になって良かった
基本は分かったから、実際どうやって実装されるのかとかの応用的な話をもっと知りたくなった
やっぱ非破壊的メソッドしか勝たん。thisがlengthプロパティ無いとダメなのはなるほど
今までfileterとかreduceでやっていたけど、複数でフィルタして参照したい場合はめっちゃ便利だなって思った。
dns完全に理解した。今までふんわりとしか理解できてなかったけど、ルックアップの流れがよく分かった。ただ、再帰クエリと反復クエリの命名は微妙だと思った。結局再帰クエリも、依頼した先のDNS再帰リゾルバーが受けて、その後で反復クエリとして処理するんだから並列概念じゃないじゃん。
元々理解していたけど、1.1と2の違いとか今のwebの標準のプロトコルとかが分かってないから、もっと色々読んでいきたい
何で使った事ないのかなと思ったらクラスコンポーネントでしか無いからか。FCでも使える様に外部ライブラリがあるっぽいけど、結局apolloとかreact-queryとか使ってる分にはエラーがthrowされる事があんまり無くて、直接エラーのオブジェクトを取り回せばいいのかなって思った。今回はこのセクションしか読んでないけど、全体読むべきだなと思った
基本的なものは全て知ってたけど、thisに関するものは知らなかった。そもそもjsのthisについてあんまり理解出来てない事が分かった。type-challengeやりこんだら出てくるのかな
なんとなくメモリの割り当てを理解できた。ただそれぞれの割り当て方式がどういう場合に使われているのかとか、他のコンポーネントとどう作用しているかとかはよく分からなかった。
ページ内の項目ごとに分割されてると気軽に読めてありがたい。あとガード節の具体的な利用方法が分かって良かった。やっぱ型を絞り込む関数だとアサーション必要になってくるよな〜型システムの外で判定してる感じがするから安易に使っていいものではない気がする
聞いたことはあるけど全くちゃんと理解できてなかった。今回読んでみて初めて多少理解ができた。js内部の事が全然分かってないせいで、結局内部メソッドのこととかはあまり理解できなかった。こういう普段触らないような分野の事を知れるのはめっちゃ意義があるから、今回で全部を理解しきれなかったけどこれからもどんどん読んでいきたい。
クリーンアーキテクチャをざっと読んだ事あるから知ってることしか書いてなかったけど、歴史的経緯的なことにも触れててそれを知れたのは良かった
Typescriptを使い始めて割と経つので型推論の話はほとんど知っているものだった。contextual typeは、なんとなく理解していたけどちゃんと知れたのでよかったです。
ビューポート全体じゃなくて、固有の要素のresizeを監視できるの知らなかった。ビューポートのリサイズ起因だったとしても、それぞれの要素で細かい調整しやすくなるから便利な気がする
useEffectって外部ハッチとして利用しろっていう事は無限回聞いてたけど、じゃあいつ使うべきなんだっていうのを意外と言語化できてなかったからそれが分かってよかった。あとstrict modeで二回実行される理由理解してなかった。小さなとこだと依存配列を減らすために定義を中に入れたりカスタムフックとして切り出すみたいなことを考えるのももうちょっとクリアになった感じした。
存在自体は知ってたけど、型パズル以外でどう使うのか理解出来てなかったので、オブジェクトのプロパティの実装状況の抽出に使ったり、プロパティからゲッター名に変換したりする用途がある事を理解出来て良かった
constアサーションはよく分かった。シンプルなリテラルにしか使えないのも初めて知ったし、-でreadonlyをstripできるのも知らなかった
reactずっと書いてるから流石に知ってた。ただ、改めて読んでみると、意外と毎回使う必要はないとか、memoと組み合わせる時に一番効果があるとかがわかって良かった。react compilerで不要になるとはいえ、フックのドキュメント読むのめっちゃ大事だなって思った
bツリーの話は知ってたけど、リーフノードがそれぞれの参照を持ってることは知らなかったから勉強になった
「あんまり読んでないんですね」とか言わないで。