配列を展開する際に、infer使った方が拡張性が高くなる事を初めて知れて良かった。 あと、extendsが代入可能性の判定を行っていることにあんまり気付いてなかったから型引数とconditional typeに出てくるextendsが別物に見えてたけど、それも統合して考えられる様になって良かった
基本は分かったから、実際どうやって実装されるのかとかの応用的な話をもっと知りたくなった
やっぱ非破壊的メソッドしか勝たん。thisがlengthプロパティ無いとダメなのはなるほど
今までfileterとかreduceでやっていたけど、複数でフィルタして参照したい場合はめっちゃ便利だなって思った。
dns完全に理解した。今までふんわりとしか理解できてなかったけど、ルックアップの流れがよく分かった。ただ、再帰クエリと反復クエリの命名は微妙だと思った。結局再帰クエリも、依頼した先のDNS再帰リゾルバーが受けて、その後で反復クエリとして処理するんだから並列概念じゃないじゃん。
元々理解していたけど、1.1と2の違いとか今のwebの標準のプロトコルとかが分かってないから、もっと色々読んでいきたい
何で使った事ないのかなと思ったらクラスコンポーネントでしか無いからか。FCでも使える様に外部ライブラリがあるっぽいけど、結局apolloとかreact-queryとか使ってる分にはエラーがthrowされる事があんまり無くて、直接エラーのオブジェクトを取り回せばいいのかなって思った。今回はこのセクションしか読んでないけど、全体読むべきだなと思った
基本的なものは全て知ってたけど、thisに関するものは知らなかった。そもそもjsのthisについてあんまり理解出来てない事が分かった。type-challengeやりこんだら出てくるのかな
なんとなくメモリの割り当てを理解できた。ただそれぞれの割り当て方式がどういう場合に使われているのかとか、他のコンポーネントとどう作用しているかとかはよく分からなかった。
ページ内の項目ごとに分割されてると気軽に読めてありがたい。あとガード節の具体的な利用方法が分かって良かった。やっぱ型を絞り込む関数だとアサーション必要になってくるよな〜型システムの外で判定してる感じがするから安易に使っていいものではない気がする
聞いたことはあるけど全くちゃんと理解できてなかった。今回読んでみて初めて多少理解ができた。js内部の事が全然分かってないせいで、結局内部メソッドのこととかはあまり理解できなかった。こういう普段触らないような分野の事を知れるのはめっちゃ意義があるから、今回で全部を理解しきれなかったけどこれからもどんどん読んでいきたい。
クリーンアーキテクチャをざっと読んだ事あるから知ってることしか書いてなかったけど、歴史的経緯的なことにも触れててそれを知れたのは良かった
Typescriptを使い始めて割と経つので型推論の話はほとんど知っているものだった。contextual typeは、なんとなく理解していたけどちゃんと知れたのでよかったです。
ビューポート全体じゃなくて、固有の要素のresizeを監視できるの知らなかった。ビューポートのリサイズ起因だったとしても、それぞれの要素で細かい調整しやすくなるから便利な気がする
useEffectって外部ハッチとして利用しろっていう事は無限回聞いてたけど、じゃあいつ使うべきなんだっていうのを意外と言語化できてなかったからそれが分かってよかった。あとstrict modeで二回実行される理由理解してなかった。小さなとこだと依存配列を減らすために定義を中に入れたりカスタムフックとして切り出すみたいなことを考えるのももうちょっとクリアになった感じした。
存在自体は知ってたけど、型パズル以外でどう使うのか理解出来てなかったので、オブジェクトのプロパティの実装状況の抽出に使ったり、プロパティからゲッター名に変換したりする用途がある事を理解出来て良かった
constアサーションはよく分かった。シンプルなリテラルにしか使えないのも初めて知ったし、-でreadonlyをstripできるのも知らなかった
reactずっと書いてるから流石に知ってた。ただ、改めて読んでみると、意外と毎回使う必要はないとか、memoと組み合わせる時に一番効果があるとかがわかって良かった。react compilerで不要になるとはいえ、フックのドキュメント読むのめっちゃ大事だなって思った
bツリーの話は知ってたけど、リーフノードがそれぞれの参照を持ってることは知らなかったから勉強になった
「あんまり読んでないんですね」とか言わないで。